第二孫
1月25日(土)、第一孫が第二孫に初対面。
年齢差、4歳半。
ガラス張りの新生児室にいる妹に興味深々の御様子。
まだ背の高さが足らず、妹が見えづらい。
抱っこしてくれとせがむ。
祖父母3人、父親が交代で抱っこするも、もういいとは言わない。
いくら見ても見飽きないのか?
流石女の子、面倒見が良いのかも。
実妹の孫達(女の子)も、一番下の子の面倒見は非常に良い。
ある程度歳の差があると、姉が妹や弟の面倒を見るのは母性本能か?
兄が妹や弟の面倒を見ているのとはちょっと質が違うような気がする。
« 猪熊 弦一郎 展 | トップページ | ふれあいコンサート »
「日々生活の中で」カテゴリの記事
- 丸亀ユネスコ協会の事(2026.01.21)
- 自治会館(2026.01.20)
- 松本 茂美 名誉会長(2025.10.09)
- 2025年度 第二回役員会のご案内(2026.01.09)
- 右足首骨折 その2(2026.01.09)


コメント